春に引き続き秋例大祭に行ってきました。今年はスケジュールが10月頭だったので幾分戸惑いましたが・・
- 08:05:国際展示場到着。
- 08:20:カタログ現地購入。
- 08:25:待機列一旦固定。駐車場前から2列目前方寄り。
- 10:40:入場。買い物開始。
- 11:45:買い物終了。帰宅。
今回のハイライトを挙げるならカタログを現地購入する羽目になったことでしょうか。イベント数日前にサークルチェックと合わせてそろそろ準備しておこうかと調べたところ、いわゆる一般入場者は昔と同じようにカタログ(及び同梱されている入場証)の購入が必要になったことが判明。1
当然ながら数日前ともなれば時すでに遅く、メロンブックスなどの通販サイトは軒並み在庫切れの様相。店頭在庫が残っている可能性も考えたがなければそれまでであり、現地購入した方が確実であろうという結論に。
この手のイベントでいわゆる入場証を現地購入するのは初めてのことで、秋例大祭(=春例大祭より人は少ないであろう)なことを考慮してもどれくらい購入に時間を要するか分からず、昨年より多少早めに行ったのですが・・結論としては待ち時間ゼロで購入できました。公式Xでめっちゃ混む(かも)!くらいのニュアンスで書かれていたので戦々恐々だったのですが良かったです。
待機列固定してからもちょくちょくカタログ売り場の方を見てましたが、以降も列ができるような気配はありませんでした。2もっと早い時間帯だと違うかしれませんが、私はこれくらいの時間帯到着で十分なことを考えると春以降もカタログ現地購入で良いかも・・というのはちょっと楽観的過ぎるかしら。
ちなみにサークル数は前年より微増して31(内1サークルのみ買いそびれ)でしたが、東ホールだったこともあり去年よりはスムーズに回れた印象。私はやっぱり東ホールの方が好きです。東ホールの場合待機列が大体駐車場になるのも良いんですよね。東京湾や東京ゲートブリッジも見えるし、ひっきりなしに羽田から離陸してくる飛行機も見れるので、意外と?景観が良いと言いますか・・